玉砕 コンペ

日常は色んな制約の中でモノづくりを考える。コンペという同じスタートラインでものづくりを考え提案する。コンペは1等か佳作を目指す。こんなことがお務め時代に教わったことでった。

与条件の中で新たなものづくりの策を精一杯の力を出す。そう思い現場を見に行き東北圏内の幾つがのコンペに出した。手におえる20億程度までにして。結果は玉砕たが、しかしそこで何を考えててたかは、鮮明に思い出せる。今、手を出せそうなものが見当たらないのと、プレゼソフトの充実を備えないと。・・・言い訳をする。

鮮烈なデビューをが飾ったロシアンアバンギャルドは未完成な表現の中に強く訴えるものがあったのに。

日の目を見ないprojectを記録しておこう。

提出コンペ 仙南芸術文化センター
      近代文学館
      平田総合センター
      他
しかし、出していないな~。



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